本文へ移動
Software Engagement AI

ソフトウェアに、
先回りさせよう。

ユーザーの目的にあわせて、疑問に先回りして案内する。
画面の中の案内人が、社内システムの利活用を促します。

ABOUT

PLAINER Buddyとは?

社内システムを使う従業員と、その活用を支える情報システム・総務部門のためのAIエージェントです。不明点に寄り添って、社内システムの操作をステップごとに指し示します。複雑な設定は不要。従業員の社内問い合わせに、先回りして解決します。

SOLUTIONS

PLAINER Buddyが解決できること

同じ画面の入力項目を案内する操作例
Solution 01

課題問い合わせや差し戻し・申請漏れの
対応が頻発する

解決操作説明や対応漏れ連絡を代替し、
対応工数を削減

PLAINER Buddyが従業員の状況をリアルタイムで理解し、個別に操作説明や経費・勤怠等の対応を催促することで、情報システム・総務担当への問い合わせやリマインドの負担を軽減します。

画面と業務フローの更新をもとに、新しい案内へ対応する操作例
Solution 02

課題システムや業務フロー更新で、
マニュアル更新工数がかかる

解決システムや業務フロー変更を、
マニュアル作成なしで反映

社内システムのコードを参照しているため、マニュアル不要で、常に最新の画面に基づいた案内が可能です。業務フローの更新も、ナレッジの更新だけですぐに案内に反映されます。

従業員の疑問から、ステップごとの案内へ進む流れのイメージ図
Solution 03

課題システム導入や従業員入社時、
説明に多くの時間を要する

解決初回説明用ガイドと先回りガイドを、
出し分けて対応

不明点に先回りするガイドに加え、システム導入時や新入社員向けには、固定のガイドで初期設定や使い方を案内できます。ガイドの種類をシーン別に使い分けることで、目的に応じた案内が可能です。

FEATURES

特徴

従業員の疑問に先回りし、画面上の入力項目をステップごとにガイドするイメージ図
01

従業員と同じ画面を見て、
課題に先回りしてガイド

PLAINER Buddyは、従業員と同じ画面を見て、情報システム・総務部門へ問い合わせる前に、課題に先回りしてガイドすることが可能です。

従業員は、PLAINER Buddyに目的を伝えるだけで、その達成までの操作の流れをステップごとに案内します。

Salesforce・HubSpot・kintoneを横断して操作箇所を指し示し、承認のうえで代行入力するイメージ図
02

複数システムを横断して、
操作箇所を指し示し、代行操作も

PLAINER Buddyは、従業員とチャットするだけでなく、Salesforce・HubSpot・kintoneなどのブラウザ上で動く複数システムを横断してシステム・項目間を移動し、次に何をするべきか指し示します。

また、クリックや入力などの実際の操作も、承認のうえで代行することができます。

画面のバージョン変更に合わせて、最新の画面で案内するイメージ図
03

業務フロー変更やシステムの
画面改修・機能追加にも柔軟に対応

PLAINER Buddyは、社内システムのコードを理解しているため、画面改修や機能追加があった場合も、最新の画面を理解して従業員をガイドします。

また、業務フローの変更があった場合も、ナレッジを更新するだけで、正確にガイドすることができます。

ブラウザ右上の拡張機能から利用を始めるイメージ図
04

実装はブラウザ拡張機能をインストールするだけ

PLAINER Buddyは、ブラウザ拡張機能をインストールするだけで活用をスタートすることができます。

最小限の工数で実装ができ、導入・メンテナンスに多くのリソースを割く必要はありません。

従業員のつまずきと解決状況を集計・分析するイメージ図
05

従業員のつまずきを分析して、
適切に支援

PLAINER Buddyは、従業員が何に困っており、それがどのように解決されたかを集計・分析することができます。

つまずきやすい箇所を特定し、必要に応じた支援を行うこともできます。

PLAINER Buddy

ソフトウェアに、
先回りさせよう。

Q.

どのツールで使えますか?

対応するツールや利用できる機能は、ご利用環境によって異なります。詳細はお問い合わせください。

Q.

どのような情報をもとに案内しますか?

登録されたナレッジをもとに回答します。回答の根拠が見つからない場合は、有人対応へ引き継ぎます。参照するナレッジと引き継ぎ先は、ご利用環境によって異なります。

Q.

承認なしにクリックや入力をすることはありますか?

ありません。クリックや入力の代行は、実行内容を確認し、利用者が承認した後に行います。代行できる操作は、対象画面やご利用環境によって異なります。

Q.

導入には、どのような作業が必要ですか?

ブラウザ拡張機能をインストールして利用します。導入前に個別の動作確認も行えますので、お気軽にお問い合わせください。